写真紀行・旅おりおり トップページへ 写真紀行・旅おりおり : 旅先で撮影した景色、建築、史跡、祭、風物等の写真と動画
 <街角の印象的な一こま、なつかしい景色などの写真紀行


 印象深い景色
坂道灯台横丁・小路街角通り温泉
 史 跡
街道史跡城・城跡人物奥の細道墓地・終焉地Play Back
 建築・構造物
伝統的建築先端建築神社漁港垣根
 自 然
池・沼海岸
 産業・交通
伝統・地場産業バスターミナル国内線自動車・バイク道風景
 四季の景色
棚田春景色夏景色秋景色冬景色
 歌の舞台・祭・他
歌の舞台祭・イベント夜景テ−マパ−ク釣り
 管理人
管理人備忘録リンク集

両国 相撲部屋   東京都墨田区
両国
栃錦 初代若乃花
吉葉山 千代の富士
 総武線両国駅から回向院に向かう道路ぎわに設置されている土俵入りの像。栃錦・初代若乃花・吉葉山・千代の富士の横綱の手形もあった。その中に吉葉山の名があり懐かしかった。。
春日野部屋 時津風部屋
両国
 両国には、両国国技館、相撲部屋、江戸時代に勧進相撲を執り行った回向院、相撲に関係した土産屋、グッズ店などがあり相撲の街といった感じがする。国技館の隣には江戸東京博物館がある。
時津風部屋>(時津風一門)
 師匠は、16代・時津風正博(元前頭・時津海)。昭和17年(1942)、当時現役であった第35代横綱・双葉山定次が、その実績を評価され、二枚鑑札の形で現役力士のまま弟子の育成を許され、「双葉山相撲道場」を開いたのが、現在の時津風部屋創設につながっている。
 幕内最高優勝12回(内、全勝8回)、いまだに破られない歴代最高記録の69連勝など、輝かしい聖跡を残した双葉山は、太平洋戦争終戦直後の昭和20年(1945)11月場所後に引退、12代・時津風を襲名、双葉山道場の名を時津風部屋に変更した。双葉山道場の看板は、現在も掲げられている。
 12代・時津風は、昭和43年(1968)12月16日、満56歳で死去するまでの間、約11年間にわたり、第3代相撲協会理事長を務めるとともに、一横綱(鏡里・・・13代・時津風)、三大関(大内山、北葉山、豊山・・・14代・時津風。第8代相撲協会理事長)をはじめ、多くの力士を育成した。
北海道
函館 函館の街角 トラピスチヌ修道院
札幌 サッポロファクトリー 札幌テレビ塔 札幌の街角
小樽 小樽運河 小樽の街角
アンパンマン
東北
八戸駅前 干した魚 雪の元旦 こけし館 秋田長屋酒場
ナマハゲ像
関東
東京 まちかど賞@ まちかど賞A 東京シティビュー 東京駅丸の内口
カフェ猫衛門 street painting 麻布十番 忠犬ハチ公
新宿歌舞伎町 広尾界隈 秋葉原歩行者天国 国会議事堂
東京タワー 渋谷スクランブル交差点 西郷隆盛銅像 国際フォーラム前
池之端児童遊園 旧初音町 ストリートパフォマンス 六本木交差点
アサヒビール 築地場外市場 両国 tokyobike
きびだんご売り
横浜 横浜スタジアム 動く歩道 横浜ポルタ
鎌倉 極楽洞 鎌倉市街 玄関前線路
三浦 産直センター・うらり 駄菓子屋
江の島 江の島からの景観 たぬき
甲信越
長野 善光寺参道 長野駅前の時計
木地師の里のツバメ
東海
沼津 魚市場飲食店街 ギョ・魚
無くしてわかる トリックアート 焼津魚センター 濱納豆 ガンダム
ヤマハスタジアム タイヤランド 名古屋市街 願いのかなう鍵 岡崎の街角
看板
北陸
金沢市街 富山の薬売り 散居村 越前蟹の坊 若狭の魚介
近畿
京都 京都市街 くくり猿 解放運動戦士の碑 錦市場
池坊前 京都会館 納涼床 清水寺門前
上七軒 梅小路公園の塀 京都タワー 東福寺界隈
命が生きている 角庭 禁煙マーク 醒ヶ井水
近江八幡 玄米ポン菓子 古民具
大阪 大阪市焼却場 街頭パフォ−マ− 大阪ドーム 道頓堀
神戸 神戸市街 スカイマーク球場 異人館前 モザイク
奈良 奈良公園の鹿 ならまち
赤穂 赤穂の街角 床ヤ
宇治十帖 姫ちゃり 時の旅人 せいろミュージアム
中国
津和野 津和野カトリック教会 津和野遠景 鯉の米屋
魚をさばく 尾道市街 島根ワイナリー 人工地盤 吹屋郵便局
四国
ギリシャ風車 野良時計 炭風鈴new
九州
長崎 長崎市街 被爆50周年記念事業碑 迷い子知らせ石 平和公園
鹿児島 同行二人 薩摩義士碑 若き薩摩の群像 時空の旅
知覧 天神屋台
全国
郵便ポスト@ 郵便ポストA


Google
WWW を検索 写真紀行・旅おりおり を検索

「写真紀行・旅おりおり」の画像を利用したい場合は、「」より連絡してください。

Copyright(c) 2002-2017 写真紀行 All Rights Reserved.