写真紀行・旅おりおり トップページへ 旅先で出会った印象的な一こま、街角でふと見つけたなつかしい景色などの写真紀行

四季の風景
山・峠川・滝湖・池・沼海岸春模様
印象に残る景色
街角灯台沿線風景路面電車横丁・小路町家小路道風景
建築・構造物の巧みさ
伝統的建築先端建築神社通りテ−マパ−ク垣根
個性輝く
今を生きる趣味遊ゝ永遠に
史跡を訪ねる
街道を行く史跡城・城跡人物細道墓地・終焉の地生誕地・生家PLAY BACK
産業
伝統・地場産業漁港温泉自動車
祭・歌の舞台
祭・イベント歌の舞台
食・その他
食の徒然草リンク集管理人備忘録

写真紀行・旅おりおり 更新情報
入谷鬼子母神 眞源寺   東京都台東区
入谷鬼子母神
入谷鬼子母神 入谷鬼子母神
入谷鬼子母神 入谷鬼子母神
 入谷鬼子母神(きしもじん)は、日蓮上人の尊像とともにここ眞源寺に祀られている。眞源寺は、万治2年(1659)日融上人により創建された。
 鬼子母神は、鬼子般闍迦(はんしか)の妻で、インド仏教上の女神のひとりである。性質凶暴で、子どもを奪い取っては食べてしまう悪神であった。釈迦は鬼子母神の末子を隠し、子を失う悲しみを実感させ、改心させたという。以後、「小児の神」として児女を守る善神となり、安産・子育の守護神として信仰されるようになった。
 入谷鬼子母神では、子育の善神になったという由来からツノのない「鬼」、一画目の 「´」のない字を使っている。
 また、7月上旬、境内及び門前の道路沿いは「朝顔市」で賑わう。入谷名物となったのは明治に入ってからで、十数軒の植木屋が朝顔をつくり鑑賞させたのが始まりと言われている。当時この地は、入谷田圃といわれ、朝顔や蓮の栽培に適していた。
 大正初期、市街化により朝顔市は途絶えたが、昭和25年(1950)復活。以後、下町情緒豊かな初夏の行事として親しまれている。

東北
山形 光禅寺 専称寺 国分寺薬師堂
関東
東京 柴又帝釈天 泉岳寺 赤坂不動尊 高岩寺 回向院
護国寺 目黒不動 新井薬師 伝通院 吉祥寺
伝法院 浅草寺 麟祥院 赤坂豊川稲荷 地蔵寺
観音寺 源空寺 入谷鬼子母神 かっぱ寺
鎌倉 建長寺 円覚寺 鎌倉大仏 東慶寺 長谷寺
浄妙寺 杉本寺 報国寺
中部
静岡 臨済寺 清見寺
浜松 安寧寺 鴨江寺 方広寺
修禅寺 嶺雲寺 広拯院月見堂 大須観音 光前寺 高岡大仏
豊川稲荷 久遠寺 善光寺
近畿
京都 南禅寺 寂光院 化野念仏寺 東本願寺 西本願寺
銀閣寺 祇王寺 神護寺 西明寺 常照皇寺
高台寺 妙心寺 本能寺 矢田寺 六角堂
建仁寺 六波羅蜜寺 常寂光寺 天龍寺 常林寺
知恩院 八坂庚申堂 清水寺 曼殊院 詩仙堂
鞍馬寺 東寺 相国寺 方広寺 永観堂
金地院new
奈良 法隆寺 興福寺 東大寺 薬師寺 般若寺
室生寺 長谷寺 善福寺 西明寺 正法寺 法善寺
宗安寺 延命地蔵尊 金峯山寺
中国
尾道 西国寺 天寧寺塔婆 浄土寺 信行寺
山口 龍福寺 瑠璃光寺
永明寺
* 動画が入っているため表示に少し時間がかかります

コメント
このページへのコメント
コメントを書いてください。


おなまえ:

メールアドレス(任意):

ホームページ(任意):
  設定を保存しますか? はいいいえ  
このページへの コメント:
トラックバック
このエントリーのトラックバックURI: http://www.uchiyama.info/oriori/cgi-bin/blog/mt-tb.cgi/2318




Google
 
Web 写真紀行・旅おりおり

「写真紀行・旅おりおり」の画像を利用したい場合は、「問い合わせ」より連絡してください。
Copyright (C) 2002-2008 www.uchiyama.info. All Rights Reserved.


写真紀行・旅おりおり花紀行・花おりおり
昨日 今日 総PV