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このページへのコメント コメントを書いてください。 かなり以前、新田次郎の「富士に死す」などで身禄さんのことを確認しました。子供のころから、元祖室にもよくお参りし、確か私が出入りしていた山室にも身禄さんに関係するものがあったと思います。上記は、生まれ故郷、富士北麓のブログですが、お立ち寄りください。お山さんのシーズン入りまでは、特に富士山について記事にする予定です。本日は、貴重な情報をありがとうございました。 投稿者: さとういくお : 2011年03月02日 11:42 貴重なお話を伺い、大変参考になりました。お礼申し上げます。ありがとうございました。 投稿者: 管理人 : 2008年01月05日 22:12 私が母から聞いたことによると、身録山を立てたのは、現在、名古屋にある明治村の旧帝国ホテルの装飾を手がけた飾り職人で「大川啓次郎」が私財を投入して、富士山から牛車で溶岩を運ばせ建立したということです。その後、海蔵寺に寄贈し、現在は文京区の重要文化財に指定されているようです。お寺の中に鳥居があり、お参りをするときには、拍手を打つべきなのか悩んでしまいます。ひ孫に当たる私としては、年末に、しばらくぶりのお参りをしてご先祖様に手を合わせ、また、身録山にお参りし、壊れていた鳥居が新しくなり、どちら様か分かりませんが、大変感謝しております。 投稿者: 高橋義則 : 2008年01月04日 22:03 トラックバック このエントリーのトラックバックURI: http://www.uchiyama.info/oriori/cgi-bin/blog/mt-tb.cgi/1145 |
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