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甲状腺癌闘病記@ 甲状腺悪性腫瘍(乳頭癌・乳頭ガン)
 癌が偶然のことで見つかる。
 青天のへきれきとはこのことか。甲状腺のことで何か自覚症状があったわけではない。甲状腺とは全く関係のないことで、首の部分を通っている血管の状態を調べるためエコー検査を行う。
 その時に、医師から「今まで、甲状腺について何か言われていますか?」「いや、全くありません。毎年、健康診断で触診をしていて何も異常はありませんと言われていますが。」「2.6pの大きさです。生検(細胞検査)をしてもらった方がいいですよ。」と、一瞬、頭が真っ白。
 ということから、細胞検査に、そして、甲状腺癌(乳頭癌)と診断され入院・手術(耳鼻咽喉科)へと進む。細胞検査の結果は「+−」であった。
 入院直前の血液検査で、内分泌内科の先生から腫瘍マーカーのサイロブロブリンが800を越えているので、甲状腺癌だろうと言われる。

CT画像
 中心にある丸い黒い部分は気道。その両側に甲状腺がある。疾患部分は、黒く映っている気道の右側の甲状腺。画像は左右が逆になっているので、実際は左側の甲状腺になる。赤線で丸く囲まれている部分になる。
CT画像 CT画像
1日目(手術前日)平成20年(2008)10月
11:00前 ・病院地下1階・入院案内へ行く。
・必要書類提出、部屋の確認、食事についての説明を受ける。
11:00 ・病院のボランティアの男性に案内され、4階の耳鼻咽喉科・眼科待合室へ行く。
・少し待った後、名前を呼ばれる。22号室へ案内される。4人部屋だった。
・入院患者が2名、私が入って3名となる。先に入院しているAさん、Bさんに早速挨拶する。そのうちのAさんは明日退院するとのこと。
・空きベッドの清掃に来た方に、ゴミの出し方等を教わる。待合室で入院生活全般についてDVDを流しているので見た方がいいよと言われ、早速見に行く。
・昼食まで少々時間があるので、携帯電話のマニュアル等を読んで過ごす。
12:00 ・昼食、全部食べる。
・昼食後、新たに入院した4名で4階の館内案内がある。
14:00 ・診察。手術は明日の12:30。遅れる場合もあるとのこと。ドレーン(管)はどこに入れるのか聞く。
・担当看護士から様々な個人情報について聞かれる。ドレーンを抜いたら退院、抜糸は外来になるかも、今日必ず風呂に入ること、明日の夜は1時間毎にチェックがあるので寝られない、……。今日は何もないので自由に過ごしてくださいとのこと。
・読書タイム。村上春樹「東京奇譚集」
を読む。
17:00 ・風呂に入る。20分の時間制限。これで当分風呂には入れない。
18:30 ・夕食、全部食べる。
・夕食後、今夜の担当看護士が挨拶に来る。
19:00 ・緊急入院でCさんがあわただしく来る。20:15に手術(眼科)。どうしたのか聞く暇もないほど急いでいる。麻酔の先生が見え、いろいろと聞いている。
20:15 ・車いすで手術室へ向かう。これで4人部屋は全部ふさがった。緊急手術の付き添いの方に伺うと目を怪我したとのこと。とても心配している。
21:00〜 ・Cさんが緊急手術から戻ってくる。かなりの長い間付き添いの方と話している。時々「痛いよ」とうめくようにいっている。部屋にいる3人は寝ることができなかっただろう。
2日目(手術)
6:00 ・6時すぐに目が覚める。しかし、断続的に目が覚めていたので、寝たような寝ないような状態である。飲食禁止なので歯磨き、口をすすぐだけ。
・本日退院するAさんと話す。蓄膿で骨を削ったが、脂肪が動いて眼球が動かなくなった……。東京の高名なA病院、B病院など7つの病院を回った後、ここにたどり着いた。いい先生に出会えてよかった。千葉県から来た人だった。
10:00 ・Aさんが退院して行く。「麻酔は?」「全身麻酔ですよ。」「ここはいいですよ。前の病院ではひどかった。醒めたあと何ともない。」
・緊急入院したCさんが別の部屋に移る。
・ベッドが空いたので、窓側に移動したいと申し込んだが却下される。違う部屋に移るわけではなく、同じ部屋内での移動もできないのかと残念な気持ちになる。どこの病院でも一度入ったら退院まで同じベッドに固定されるのだろうか?
12:30 ・手術室へ向かう。徒歩。手術室には主治医ともう一人の若い先生が待っていてくれた。
12:50 ・麻酔が始まる。昏睡の直前に「今何時」「12:50です」
  
<甲状腺(亜)全摘術>
病名 左甲状腺癌
手術方法 全身麻酔。手術時間は3時間半程度。鎖骨より上の皮膚のしわに沿って、弧状に切開。甲状腺を2/3〜全摘。周囲のリンパ節の清掃も行う。
入院期間・術後 入院期間は9日間前後の予定。術後、ドレーンは3〜4日で抜去。抜糸は1週間後。退院はドレーン抜去後。
問題点 @出血・感染・疼痛・全身麻痺
A嗄声:甲状腺の裏に反回神経という声帯を動かす神経が走っている。神経浸潤があれば、合併切除が必要。
B両側麻痺・術後血腫→気管切開
Cカルシウム製剤、甲状腺ホルモン剤の内服
Dとったものは病理検査へ
16:15 ・手術結果の家族への説明がある。予定通りの手術(2/3取る手術)を行った。
 
・手術室に長いこと留め置きされたようである。何回も血圧測定を行う。深呼吸をしてと何回も言われる。記憶にあるだけでも10回程度は測定する。チアノーゼとか言う言葉が聞こえてくる。
・部屋が寒い。看護士が電気毛布みたいのもので体をくるむ。今度は暑くて汗が出てくる。声がうまく出ない。
19:00前 ・22号室に戻る。19時前であった。戻るまでに随分時間がかかったものだ。
・手術に駆けつけて方にお礼を言おうとするが、うまくしゃべれない。反回神経を切除したのだろうか心配になる。
  
・酸素マスク、心電図、血中酸素の測定、点滴。身動きもままならない状態。
・頭の下(枕との設置面)が床ずれのような感じで痛い。首を動かさないようにと言われているので痛くてもがまんしていたが、それも限界に近づく。右手を頭の下に滑り込ませ頭の位置を少し動かす。
・看護士が1時間毎に(後に2時間毎に)腫れ具合を見に来る。
・唾を飲み込むたびに、傷口にしみ込むような感じで痛い。
・時間が経つのが遅い。とても眠ることなどできない。時計を見たらまだ1:30。朝までは長い。腫れ具合を見に来た看護士に今何時と聞くと3時である。まだまだだ。
・「水が飲めますが?」「飲みたいです」「少しだけにして」寝ている姿では飲みにくいので、ベッドを起こしてもらう。飲むというより口を浸したいうような感じである。今日、口にしたのはほんの少しの水だけ。考えてみれば、一昨日の21:00から30時間ぐらい何も飲食なしなのだ。
3日目(手術後1日目)
  
・ほとんど寝ていない。明け方断続的に眠ったようだ。尿道に入れた管を取ってくれたのでよかった。すぐトイレに行く。修理した水道管を最初にコックをひねる時みたいに、空気がシュッと出るような音がする。
・手術をしてくれた若い先生が様子を見に来る。酸素マスクと心電図はなくなる。点滴は1本と、排液をためる首の管からの2本となる。
7:30 ・朝食。全粥、納豆、牛乳、キャベツの汁物、海苔。
・昨日から何も食べてないのでゆっくり味わって食べる。飲み込む時につかえる感じで一気に飲み込むことができない。ゆっくり食べるしかないのだ。

・看護士から手のしびれ、息苦しくないか、と聞かれる。
10:00 ・診察。声がおかしいということを言うと、内視鏡で見てくれる。声帯の半分が麻痺していることがわかる。癌が浸潤していないか調べたので反回神経をいじってある。そのうち元に戻るとのこと。
・新しい入院患者Eさんがくる。
  
・薬剤師が内服薬の説明に来る。次の薬を1日朝・昼・夕1錠ずつ飲む。
フロモックス100 抗生物質。病気の原因菌を死滅させ、細菌の感染が原因で起こる疾患(呼吸器、泌尿器、生殖器、胆道、皮膚、のど、目、鼻、口腔内、顎等、身体のいろいろな部位の炎症や化膿)を治療する薬。
フェナゾックス50r 炎症による痛みや腫れを和らげる薬。
アプレース100r 胃の粘膜を保護し、潰瘍ができた傷ついた部分の回復を促進する作用や、胃粘膜の血流量を増やす働きがあり、胃潰瘍や胃炎の病変を治療する薬。
12:00 ・全粥。全部食べる。飲み込みがスムースにできない。
13:00 ・麻酔の先生が来る。全身麻酔の時に、呼吸の保全を図るため管を気管に入れたが、その時に前歯の1本が少しかけたということで、かけた部分の歯を袋に入れて持ってくる。食事等に支障は全くないので、まあいいかと思って受け取っておく。退院後に歯医者に行って診てもらうことにする。
14:00 ・新しい入院患者Dさんが来る。声がかすれ、声帯(付近)にでき物がありそれを診てもらうための検査入院とか。手術らしい。
14:30 ・点滴がはずれるが、夕方にまたあるとのこと。点滴がないと楽だ。
15:20 ・バケツに入った湯が運ばれてくる。体を拭く。
 
・のどの違和感、唾を飲み込む時のつかえるような感じが次第に無くなってきた。縫ったところが一部だが腫れてくる。昨日は何ともなかったが。
夕方 ・最後の点滴、明日からは内服薬になる。点滴がないと体の自由がきく。随分楽になる。
4日目(手術後2日目)
・看護士から手のしびれ、息苦しくないか、と聞かれる。
・排液を調べに、56cc。まだ抜けない。10cc以下にならないと。昨日は50ccだったので増えてしまった。先はまだまだだ。事前にくれた甲状腺手術クルニカルパスの計画表よりスローペースになっている。のどのつまり、声のかすれ、痛みなど昨日と同じで進んではいない。
8:35 ・職場など必要な所に電話するが、声がかすれてうまく話せない。
9:25 ・昨日入院したDさんが声帯の手術に向かう。
10:10 ・診察。声帯の麻痺が昨日よりはよくなってきている。鼻が詰まるというと内視鏡みたいなもので取ってくれる。すっきりする。
10:20 ・新たに入院患者Eさんが入る。部屋が再び全部ふさがった。
10:55 ・手術に行ったDさんが戻ってくる。
午後 ・血中酸素を計る。90%以上になっているので正常。測定はこれが最後。
・体を拭く。
14:00 ・声帯手術のDさんが退院する。良性だったようだ。
17:20 ・看護士来る。声のかすれなど聞いていく。体が少々熱っぽくなっている。朝は37度だったが、今はそれより上がっていそうだ。
5日目(手術後3日目)
・看護士来る。手のしびれ、声のかすれなど聞いていく。
・排液は26ccに減る。明日までに減ってくれればと祈るばかりである。1ドル94円になったとかと何回も報道している。病室ではなぜか別世界のような感じである。
・隣の人が吸引をするのでその音に目が覚めてしまう。夜、鼻が詰まるのだが、先生がつまりをとってくれたので通りがよくなった。
10:00 ・診察。排液が26ccに減ってきたので順調だということである。
昼前 ・洗髪してもらう。首の部分をかばいながらやってもらう。スッキリする。
14:00 ・職場の方々、友人、親類などお見舞いに来る。
夕刻前 ・「爆弾可楽」(杉本章子)を一気に読む。
6日目(手術後4日目)
・看護士来る。手のしびれ、声のかすれなど聞いていく
・排液は23cc、予想外の悪い結果だった。少しショック。このペースでは退院が延びそうだ。
・慣れてきたのか、睡眠不足が重なってきたのか、夜さほど起きなくなってきた。
10:50 ・退院の説明がある。峠は越しているが、排液がまだまだなので気が入らない。
・新しい入院患者Fさんが来る。白内障の手術とのこと。
 
・日曜日なのだが、仏滅なのでそれが災いしているのか訪れる人はほとんどいない。病棟は静かものである。
・Eさんからポリニューロパチーについて教えてもらう
午後 ・看護士が来る。排液があまり減らないが、血液の色に混じって黄色の液が増えてきている。明日、取れるかもしれないね。と言う。
18:50 ・つかこうへいの本を読み終える。次は、太平記(森村誠一)を持ってきて読み始める。
20:00 ・鼻が詰まってくる。看護士に何かいい方法はないかと尋ねようと思ったが、テレビを見ていたら通りがよくなってくる。
21:00 ・消灯時刻、鼻の通りがよくなってきてそのまま寝込んでしまう。
・夜中に目が覚める。何時だろうかと思って携帯を見たら2時少し過ぎだった。まだ朝までは長い。トイレに行く。排液量が気になったのでトイレで見ると量は減っていない。がっかりしたが、色が薄くなっているのでホッとする。隣が今日は静かなのでまて眠ってしまう。
7日目(手術後5日目)
・看護士来る。手のしびれ、声のかすれなど聞いていく
・排液量は昨日と比べて減っていないような気がする。10cc台になっていればいいのだが。唾を飲み込んだ時ののどの通りはだいぶ良くなってきている。
9:40 ・診察。廃液16cc。もう少しだ。1週間ぐらいで抜けるから。管が抜ければ翌日退院できますとのこと。最速で明後日退院かな。
午後    ・便秘気味になる。昨日から急に腹の調子がおかしくなる。今日から「太平記」を読み始める。
15:00 ・職場の先輩が来てくれる。自転車で来たとのこと。手術の様子などあれこれ話す。排液量が思ったほどの速さで減らないので少々落ち込んでいた時だったので気が楽になる。
・「太平記」を読み終える。壮大な歴史物語である。
8日目(手術後6日目)
・看護士来る。手のしびれ、声のかすれなど聞いていく。
・ベッドや環境に慣れてきたので、そこそこ寝ることができるようになってきた。もちろん、夜中に目が覚める時もあるが。隣の吸引の音で。でもお互い患者として理解し合わなければいけないことだ。
・排液量は11cc。あと1ccだが。微妙な量だ。でも先が見えている。もう1日我慢かな。
9:40 ・診察、管を抜いてくれる。明日。診て異常なければ退院できると言われる。嬉しかった。部屋に戻った時、前のベッドの人に嬉しさのあまり、「管がとれたよ」と見せる。「明日退院だね。」「そうなればいいんだがね。」笑顔で答える。
10:00 ・「超一流の自己再生術」(二宮清純)を読み始める。退院も見えてきたこともあり一気に読み進む。
<メモした含蓄のある言葉>
○後藤田五訓
@省益を忘れて国益を思え。
A本当に嫌な悪い話は早く報告しろ。
B勇気を持って意見具申しろ。
  
こういうことが起こった。どういたしましょうなんて言うな。私が総理ならこうしますと言え。
C私の仕事じゃないと言うな。
D決定が下ったら従え。命令は実行せよ。
○野茂英雄
・過去に逃げ込まず、未来にひるまず。
・保守したければ革新せよ
・変わりたくないから努力する。変わりたくないから工夫する。変わりたくないから練習する。
・変身ではなく再生する。
○高橋健次
・何年生きたかではなく、どう生きたか、何を残したかでその人の人生の値打ちが
○イチロー
・夢とは仰ぎ見るものではなく、階段を一段一段上っていけばいつかは到達できるものだ。
午後 ・入院費用の概算を聞きに行く。12万円。
16:00 ・別の本を借りようと1Fの図書コーナーへ行くが、既に閉まっている。今までずっと4Fの図書を読んでいてもう少し専門的な本がないか探しに行ったのだが。残念だった。
・洗髪をしてもらう。退院も近いのでやめてもよかったが、頼んであったのでお願いする。
・「日本一短い家族への手紙」(福井県丸岡町)を読む。
18:30 ・最後の夕食になるかもと思いつつ食べる。
20:30 ・夕方、看護師がいつも巡回に来ていたのに、今夜は来ない。どうしたのだろうか。別に困っていることもないのでいいのだが。
・排液の管は取れているのだが、まだ付いているような錯覚に陥る。ベッドに入るときも出るときもつい管が付いている時の体形になってしまう。
9日目(手術後7日目)
・4:45頃目が覚める。音も結構うるさかったせいもある。
・朝日がサット差し込んできた。傷の具合がよければ抜糸して退院になる。
9:30 ・診察、退院者から始めてくれるのですぐ番が来る。先生が傷口のテープをはがす。「きれいだよ。」、と言って抜糸する。良かった。これで退院だ。!
  
入院生活・ベッド 退院日・窓からの景色 <左>
入院生活を送った22号室のベッド。


<右>
退院の日、窓からの景色。
10:30 ・会計が出来るまで4Fの待合室で待つ。高額療養費認定証は既に提出してあるが、入院費用は、室代等の自己負担分を含めて11万円弱であった。
11:00 ・1Fの会計で入院費を支払い、自宅に向かう。日がまぶしかった。
16:30 ・スポーツジムへ行く。入院前の1/3の量にしてゆっくり体を動かす。10日ぶりである。やはりここがいいと痛感する。このことを若い人に言ったら、それは無茶というものだと言われる。
 *甲状腺癌闘病記が長くなってきたため、時間の経過別に分割する。
 入院・手術・退院(甲状腺癌闘病記@)  入院・手術・退院までの経過
 手術後〜5年(甲状腺癌闘病記A)  手術後から5年間の経過観察
 手術後5年〜現在(甲状腺癌闘病記B)  手術後5年以降から現在までの経過観察
北海道
酒造会社の水
東北
正月パス 正月パス(2005) 正月パス(2006・往き) 正月パス(2006・帰り) 正月パス(2007・往き)
正月パス(2007・帰り)
充電より放電 金魚ねぷた
関東
三大珍獣 旅の魅力
甲信越
オニヤンマの産卵
東海
風力発電 草木塔 オオゴマダラチョウ 旧家 舞台の脇役
黄金バット 佐久間ダム 道具オブジェ 人力飛行機 ツマグロヒョウモン
夢追いかけて
北陸
呼鳥門
近畿
餅鏡 舞子体験 路傍の石像 こども歌舞伎 十日戎・福娘
ロックな詩人
四国
ゲストハウスUEDA 十家モノレール 出航 鏝絵@ 鏝絵A
へんろ小屋
九州
郷中教育
共通
永遠に生きる 「旅おりおり」の履歴new 鳥の巣 自動車旅行 文字に託す
甲状腺癌闘病記@ 甲状腺癌闘病記A 甲状腺癌闘病記B さざれ石 こいのぼり
金属の像 ポスター 手形 野茂英雄 宇宙服
無人ヘリコプター@ 無人ヘリコプターA


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