写真紀行・旅おりおり トップページへ 写真紀行・旅おりおり : 旅先で撮影した景色、建築、史跡、祭、風物等の写真と動画
 <旅先などで味わった食の写真紀行

 印象深い景色
坂道 灯台
横丁・小路
街角 通り
温泉
 史 跡
街道 史跡
城・城跡 人物
奥の細道 墓地・終焉地
Play Back
 建築・構造物
伝統的建築 先端建築
神社
教会
漁港 垣根
 自 然
池・沼 海岸
 産業・交通
伝統・地場産業 バスターミナル
自動車・バイク
国内線 道風景
航空機
 四季の景色
棚田 桜紀行
春景色 夏景色
秋景色 冬景色
 歌の舞台・祭・他
歌の舞台 祭・イベント
夜景 テ−マパ−ク
趣味悠々 食紀行
 管理人
管理人備忘録 リンク集
栗タルト 四国銘菓   愛媛県松山市
栗タルト
栗タルト 栗タルト
 その昔、松山藩のお殿様が長崎から持ち帰られた、南蛮菓子のタルト。伊予特産「生柚子」の香りと「栗」を小豆餡でくるんで巻いたもの。
 下の栗タルトより上段のものの方が高級品です。栗がまるまる入っているところが違いかな。
栗タルト
栗タルト 栗タルト
 この方が上段のものよりお徳用だが、味はいいです。
 以下、製造販売元の畑田本舗のHPから引用する。
 『初代松山藩主「松平定行公」が、三代将軍家光公の命で長崎探題職として在任中、ポルトガルからもたらされた「トルタ(torta)」(カステラでジャムを巻いたロール菓子)の味に魅了され、松山に持ち帰るとすぐに菓子職人に「トルタ」を作らせました。
 それは定行公が考案し、ジャムの代わりに小豆餡を巻いたもので、殿様菓子として「タルト」が生まれたのです。
 そして明治以降「タルト」は、庶民にも親しまれる銘菓として伝えられ、今では四国銘菓として全国にも知られる様になりました。
 その伝統の製法を受け継ぎながら、お菓子作りをしてきた畑田本舗は、昭和50年(1975)柚子餡の中に刻み栗を入れた「ハタダ栗タルト」を誕生させました。そして、新しく生まれた「ハタダ栗タルト」は、1993年の世界食品コンクールモンドセレクションでの金賞受賞に始まり、1995年最高金賞を受賞。『ハタダ栗タルト・御栗タルト』とあわせて24年連続金賞受賞いたしております。
 また、最初に金賞を受賞した翌1994年の第22回全国菓子大博覧会でも最高位「名誉総裁賞」を受賞しています。』
北海道
夕張メロン でんすけすいか 海鮮丼 いくら重 八角の刺身
刺身豪快七点盛り 北海あぶり焼き 三角山五衞門ラーメン 札幌ラーメン コーンバター味噌ラーメン
旭川ラーメン
東北
牛タン だまこ鍋 イカ焼き 青池ソフト きりたんぽ鍋
しじみラーメン ずんだ大福
関東
いもビール 芋ようかん 水戸の梅 追分だんご いわしのごま煮
創作料理 マグロ丼 和牛サーロイン イワナのさしみ 北京ダック
塩大福 ぬれ煎餅 草団子(吉野屋) 半熟かすてら 権五郎力餅
釜あげしらす丼 あさり膳 ごまたまご 草団子(高木屋) カツカレー
小籠包 深川ちよこ 魚三酒場(門前仲町) もんじゃ焼き 味噌とんこつラーメン
中華そば(井上) 豚骨ラーメン おはこ中華そば 大勝軒のラーメン ディナーバイキング
バームクーヘン 豆菓子 天日干し落花生
甲信越
ほうとう イワナの炭火焼き くろ玉 わさびの花そば 信州そば
つとっこ
東海
とろろ汁 キンメダイ 湯葉グラタン 五平餅 会席料理
刺身 牛ホホ肉のブレゼ 松崎港・魚料理 田楽 喰切料理
ピッツァ 伊勢エビ 味噌カツ 味噌カツ丼 精進料理
名古屋コーチン 味噌煮込みうどん きしめん イナバウアーそば 中華そば
屋台味ラーメン 天丼 バームクーヘン作り ワイルドステーキ ジビエ料理
鱧(ハモ)料理 栗きんとん 月見とろろ丼 インドカレー うな重
大粒完熟苺大福 最中セット
北陸
シロエビ 福梅 寒ブリ ズワイガニ カニづくし料理
浜焼さば 越前蟹 セイコ丼
近畿
金平糖 糸切餅 蕎麦饅頭 たこやき(大阪) たこやき(京都)
金つば 丹波黒豆うす紫 あぶり餅 みそだんご 老玉
長五郎餅 千枚漬 湯豆腐 柿の葉すし 京懐石
豆富 スズメの丸焼き 串カツ ねぎラーメン 赤穂の塩ラーメン
うどんすき 柿寿賀 ロンドン焼 粟餅 焼鯖そうめんnew
中国
粽菜 うずめ飯 鯉の洗い 大手饅頭 かきしぐれ
割子そば もみじ饅頭
四国
アイスに醤 坊ちゃん団子 栗タルト 安兵衛 山内うどん
手打ちうどん こってりラーメン
九州
両棒餅 150年前の西洋料理 皿うどん ちゃんぽん 薩摩の食事
黒味噌ラーメン ざぼんラーメン 博多ラーメン
沖縄
沖縄のぜんざい 沖縄そば
その他
マジパン さちのか 上海がに カップ地酒 海ぶどう



「写真紀行・旅おりおり」の画像を利用したい場合は、「」より連絡してください。

Copyright(c) 2002-2022 写真紀行 uchiyama.info All Rights Reserved.